7月も後半になり夏本番です。
この時期必須のシェードのご紹介です。
こちらは、YKKのアウターシェードです。
リビングの窓や日差しの強い窓の外に設置するだけで
6割~8割以上日差しを遮ります!
生地のカラーバリエーションが豊富なので
外壁の色によってアクセントを与えたり、
なじませるコーディネートが可能です。
スッキリとした印象を与えながら、
住まいのエコ&省エネを実現します。
7月も後半になり夏本番です。
この時期必須のシェードのご紹介です。
こちらは、YKKのアウターシェードです。
リビングの窓や日差しの強い窓の外に設置するだけで
6割~8割以上日差しを遮ります!
生地のカラーバリエーションが豊富なので
外壁の色によってアクセントを与えたり、
なじませるコーディネートが可能です。
スッキリとした印象を与えながら、
住まいのエコ&省エネを実現します。
今年5月に発売されたイナバ物置の紹介です。
その名もFORTA(フォルタ)です。
・昨今の自然災害に対応してできた製品
・物置の大きさ0.52~1.43坪までの展開
・イナバ物置は一般型(新雪60㎝)と
多雪地型(新雪100㎝)しかなかったのが、
このフォルタは150㎝対応の豪雪型が登場しました。
部材が強度保証のある安心な鋼板で造られているこのフォルタは
収納物を強風や積雪から守るほか、
台風や地震に対する強度が建築基準法に対応しており、
より安心してお使いいただけます。
お住まいの地域やライフスタイルにあわせて商品をご提案いたします。
お気軽にご相談ください。
物置は居住のために使う物品を保管・収納する。
物を入れる場所、といういうイメージですよね。
何となく。の大きさで買われて実際使ってみたら小さかった大きかったと言う方もいます。
ここでは物置の種類をいくつかご紹介しますので是非参考にしてください。


こちらは当社でおススメしているイナバ物置のスタンダードなタイプです。
大きさは1.5坪と新築で建てられてご家族で住まれる方にちょうどいい大きさです。自転車は斜め置きですが収納可能です。
標準で棚が付いて来るので、小物や床に置きたくないものを置くのにピッタリ。オプションで棚を増やす事も可能です。

物置を購入した方にオプションを提案するのですが、このタイヤラックが1番人気です。
冬タイヤを収納するスペースとして。床に置くと場所を取りますが、こちらは扉裏を有効的に使えますのでとても便利です。
こちらは物置+オープンスペースの一体化したタイプ。
自転車や除雪機を収納するのはもちろん、物干し場や作業場など
収納スタイルは無限大です。
こちらはシャッタータイプの物置。
全面開口するので大きなものの出し入れがラクチンです。
家族の人数が増えたり、生活スタイルが変化することで収納することへのニーズも変わってきます。
物置は収納する場所。ではなく物置はプラスアルファな使い方ができます。
おうち時間が楽しくなるような提案致します♪
宅配ボックスは留守中でも宅配荷物を受け取る事が出来る便利な商品です。
ネット通販で買い物をしたけど日中は自宅に誰もいない、宅配物を受け取る時間や再配達など困る事もありませんか。
暮らし方が変わってきている今、安心安全に荷物が受け取れるおすすめの宅配ボックスをいくつか紹介します。
こちらはポストと宅配ボックスが一緒になっています。
シンプルでかわいいフォルムが玄関前のアクセントになりますね。
こちらはシンプルでありながら使いやすさと、表札・インターホン・ポスト・宅配ボックスが揃った機能性充実です。もちろん必要なものだけ取り付ける事も可能です。
こちらは上にも下にも荷物が入れれる大容量タイプ、
木目調の仕上がりがエントランスに馴染む木目調のカラーです。
様々なタイプや大きさがありますのでお気軽にご相談ください。
在宅時でも非対面でも受け取れます、今後必要不可欠になっていくかもしれませんね。
風除室は風や雪を防ぐのはもちろんですが
空間がひとつできると思えば趣味のアイテムを収納出来たりと利便性を高めてくれます。
こちらのお客様は冬場の雪の吹込みに悩まれてました。
正面とサイドには入口を設け、後面は窓を付けて換気が出来るようにしてます。
こちらの風除室は玄関の間口に合わせて設置
ハンガー引き戸タイプなのでレールが無いので出入りも楽です。
こちらは勝手口の入り口に設置、空間をひとつつくりました。
下半分をすりガラス調にする事で目隠し効果になります。
見せたくないものやプライバシーの保護にもなるので機能性もうまれます。
風除室はエントランスやストックヤードの価値を高めてくれます。
見た目もスッキリとみせてくれます、少しの空間が住まいを快適にしてくれますね